埼玉県内の会社・士業・店舗向けにホームページの
リニューアルと更新作業をお手伝いします。

  1. さいたまオフィスTOP
  2. フィーコのこれまでと埼玉を拠点とした理由

フィーコのこれまでと
埼玉を拠点とした理由

フィーコデザインの活動をより知ってもらうために、当時の状況を埼玉県内のホームページ制作埼玉への想いも含めて年表でご紹介します。

2003年

埼玉県さいたま市南区にて有限会社フィーコデザイン設立。
武蔵浦和駅近くの住居兼事務所として始動。

2004年

埼玉県内の企業やお店へ提案を繰り返していく中、社団法人さいたま観光コンベンションビューロー(現在のさいたま観光国際協会)のWEBサイトを受注。会社設立の目的であった“地元埼玉に貢献!”の第一歩を踏み出すことに成功。(スタッフ2名)

2005年

さいたま市文化センターなどさいたま市内の公共施設を管理している公益社団法人さいたま市文化振興事業団のWEBサイトを受注。

本社機能を埼玉県に残したまま、都内にデザインオフィスを開設(新宿区西新宿)。これによりWEB制作会社からの依頼が増える。

2006年

“生涯埼玉で”と考えていたことから、自宅を引越しする際、本社を埼玉県大宮区三橋に変更。同時に「フィーコデザイン株式会社」へ商号変更。

埼玉県秩父市にある駅前商店街「秩父仲見世通り」のホームページ制作を西武鉄道から受注。デザインとフットワークの軽さが評価され、後に同社から西武園ゆうえんちなど、20サイト以上ものホームページ制作依頼を受けることになる。(スタッフ3名)

2007年

アルバイトを採用するため、デザインオフィスを渋谷区代々木へ移転。

プロパーとして働いていたデザイナーが評価され、BIGLOBEからWEB制作の依頼が増える。この頃から、下請よりも直接取引を優先し、今のフィーコデザインの礎ができる。(クライアントからの与信調査をクリアする度に実態のある健全な会社を意識するようになる。)

2008年

パートナーのWeb制作会社からオフィスシェアの誘いを受け、水道橋駅前のビルへ移転。

さいたま市よりさいたま市役所公式ホームページのリニューアル案件を受注。市役所内の約12,000ページの情報設計からデザイン、コーディングまでを担当。改めて地元埼玉に貢献するチャンスを得る。

2009年

さいたま市役所本体と浦和区・中央区・大宮区・南区・桜区・緑区・見沼区・岩槻区・北区・西区の10区のホームページを約1年かけて制作し、無事に公開完了!

2010年

大手アパレル会社のホームページをディレクターとして担当。過去何年も公開にたどり着くことができなかった案件を1年かけて公開までたどりつき、更新作業も担当。

2011年

デザインオフィスを原宿に移転。また、豊島園のホームページなども受注。更新作業も担当。

2012年

デジタルサイネージやテレビのUIデザインの案件が増えてくる。創業当時よりお付き合いのあるクライアントからもリニューアルや継続的にホームページの管理を任される。

2013年

新規案件より更新作業が業務が増える。天然酵母パン教室Vivant和菓子司あたらしなど創業当初よりお付き合いのある埼玉のクライアントと東京のデザインオフィスを行き来するたびに、埼玉への移転を考え始める。

2014年

大宮駅西口の古い一軒家を借り、そこをデザインオフィスとする。(埼玉県さいたま市大宮区桜木町)
埼玉に移転したことによりスタッフが総入れ替えとなる。ホームページ制作経験のある主婦を数名採用し地元に密着した営業を行う。

2015年

大宮駅西口再開発の地域に該当したため、同じ町内で移転。現在の埼玉県さいたま市大宮区桜木町2-549-102

2016年

バスケ好き、キャンプ好きの趣味が功を奏して埼玉県バスケットボール協会秩父巴川オートキャンプ場などのホームページ制作を制作。

フィーコの考え